姉歯元建築士の証言内容が正しいとすると「鉄骨の量 …
2005年12月14日
Q.質問
姉歯元建築士の証言内容が正しいとすると「鉄骨の量を減らさなければ他の構造事務所に依頼する」と言われたということは自分が拒否したとしても木村建設はどこか偽装を行う事務所をみつけてきてそれで建設したということですよね?つまり姉歯元建築士が関わろうが関わるまいが強度不足マンションやホテルは建ってしまったということですよね?つまり姉歯元建築士が関わろうが関わるまいがその強度不足物件をヒューザーやシノケンは売ったということですよね?つまり姉歯元建築士が関わろうが関わるまいがその強度不足物件を購入する者は購入していたということですよね?つまり購入者は購入してしまうことが運命であったわけで購入者が姉歯元建築士を非難するのはお門違い或いは無意味ということにはならないでしょうか?
2005年12月15日
A.回答
よく考えたらそうかも。。。。^^^^^^^^^^^^^^
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